日々の情景 泣き笑いⅣ

2007年 09月 08日 ( 1 )

あいち国際女性映画祭

          「名古屋市市政資料館」(旧名古屋控訴院)の
          レンガづくりの建物をみにいきました。いままで、機会がなかったのですが、
          これは、一見の価値があります。
          ちょうど、向かいにある”ウイル愛知”を、のぞきましたら、
          「あいち国際女性映画祭」を開催していることに、きがつき、
          ”デスパレート愛されていた記憶”を1時間半ほど待って
          観てきました。
d0118729_21532741.jpg

 これは、”ウイル愛知”の情報ライブラリーです。左、カウンター、上が、DVD・ビデオの映像ブースです(ここで、1時間ほど、DVDを、・・・いい映画がたくさんありました)。下のほうが、開架式書棚です。愛知県美術館の地下のライブラリーも、いいのですが、ここも、使えそうです。


          デスパレートdesperateは、絶望的な、崖っぷちの・・・という意味ですが、
          この、愛憎は、サスペンスに満ちていました。
          アジアの有名な俳優、とのことですが、知りませんでした(笑)。
          ちょっとルートを外れて、そのときの、思いつきに身を任せるのも、
          いいようなきがします(笑)。

続きがあります。
[PR]
by goya7e | 2007-09-08 23:14 | ちょっとしたこと